May 24, 2012

「つるの舞」という納豆。

しっているかい?
「つるの舞」という納豆。



製造元は志村けんの東村山音頭で有名な東村山市にある
「保谷納豆」。

平成23年度全国納豆鑑評会にて優良賞受賞とのことだが、
恐らく納豆好きの方も好みというか、賛否あるかもしれない。

ぜひアンチひきわり派に食べていただきたい。

パッケージを開けたらそこには…
http://www.hoya-nattou.co.jp/product/010/post_10.html


続きはこちら。↓
ネタバレ。
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01:45:07 | route623 | comments(0) | TrackBacks

コメント欄復活させてみました。

足跡残しても残さなくても…

01:00:00 | route623 | comments(0) | TrackBacks

May 19, 2012

結局、思うツボ

AKBネタですがね。

あっちゃんをセンターに据えた理由がなんとなくわかるんだよね。

成長過程を楽しむ「育成ゲーム」的な視点だったと思う。漫画でいうとスラムダンクやエースをねらえ!のような、可能性を秘めた未完成の主人公が強くなっていく姿をみていくような。

乃木坂の生駒もだが、カリスマ性・スター性は正直ないが、未完成さや不完全さなどの足りなさが目を引く“みにくいあひるのこ”的魅力があるんじゃないかと。

そこに、センターという重責を与えることで、よりコントラストが強くなる。すると「頑張れ」と「ふさわしくない」両方の声があがり、アンチも含めて注目が集まる。

光が強くなればなるほど、影が濃くなるように、評価の差は大きくなっていくだろう。



秋元康もその周りも、強烈なアンチがわくことは経験上予測してたはず。でも、未完成な子供たちの中、あっちゃんをセンターに指名したのは、確固たる理由と確信があったはず。

多分あっちゃんはAKBもしくは前田アンチを敵視する前に自分に目がいくんじゃないかな。まず自分のコンプレックスと戦ったり。外野からはストイックだ、ナルシストだとか受け取り方は様々だろうけど、最初から他人の目を気にしていたらこんな誹謗中傷に耐えられるはずがない。


故に、彼女は常に孤独に見えるんじゃないかな。

まず相手を敵視する傾向の人にはあっちゃんが図太く思えるだろうし、立ち居振る舞いが不器用に思うだろうけど、多分あっちゃんの敵はあっちゃんだけなんじゃないかな。


あっちゃん、化けるんじゃないかなぁ。
そしてAKBには次の“あっちゃん”が出てこなければ。


でも、すでにAKBのイメージが完成しちゃったから、見る人に委ねるリアル育成ゲームは難しいかもね。


(個人的には次期センターはまゆゆが妥当と思うけど、当分は優子がんばれー。)


14:14:47 | route623 | comments(0) | TrackBacks